Translate

2012/09/30

最近のアレコレ。

ヴァリアント omakeのカスタム機能を使って、新たなアイテムを作っておりました。

2012/09/28

アンチエイリアスに苦しむ。

はい。ドット絵を続けていると、時おり耳にする手法・アンチエイリアスです。

フォントや線画のギザギザを滑らかに見せる、要は「ぼかし」なのですが、
これを小さな、キャラクターやアイテムに適用する際のコツを掴むのに苦労しております。

だいたい聞くのが「内側だけにアンチエイリアスをかける」との事ですが、内側って、どっち?

Elonaのキャラやアイテム画像であれば、透過色が「外側」で、それ以外が内側です。
この、内側と外側の境界にあるドットの内側だけを、中間色でぼかすわけですが‥‥

2012/09/08

沸きあがるように熱く

はい。リアルでも★ヘルメスの血が欲しいと思う時は、ままあります。
もっとも常人がいきなり飲み干したら アツゥイ!! どころでは済まされないかもしれませんが。

ところで、イルヴァに伝わるヘルメスの名は、ギリシャ神話に登場する神名と同じものなのでしょうか。
イルヴァにはヘルメスという神が存在する(あるいは、かつて存在した)のか。
それともレッ○ブルみたいなものだったりするのか。

2012/08/17

時間について、ふと思う。

以前にもここで触れましたが、Elonaの時間軸はちょっとした入れ子構造となっております。
それで最近ふと思ったのが、我々が冒険するあの時代というのは、イルヴァにおける神話時代なのではないか? という事。

なんたって神様が存在します。それはともかく。

登場人物に寿命が定められていなかったり、異種族とも会話が成り立っていたり、技術レベルが曖昧だったり。etc.etc.
すくつも、一神教による罪罰の概念としての地獄というより、それ以前の時代に考えられていた冥府、黄泉、影の国といった雰囲気に近いですね。
ちなみにこれらの場合、死者を地上に呼び戻せる可能性がある‥‥というのも。はてさて。

2012/08/12

夏の祭典

はい、今頃は有明で信じられない数の人だかりが蠢いているのでしょう。
すさまじい事です。

さて、Elonaヴァリアントの一つomake(とその派生)には、本家には無い追加要素が幾つか存在しますが、その内の一つが「アレな本に種族名が付く」というもの。
しょうもない‥‥と思いつつも何故か集めてしまいます。下手すると、店の投資以上に散在しているかもしれません。

そして、ある程度ブツが集まってくると倉庫に保管するのも一苦労となり‥‥

2012/07/21

神様の元ネタを考えてみる -多分に妄想-

はい、タイトルにも記しましたが、今回は非公式かつ根拠に乏しい妄想が多めとなります。
真に受けちゃ、ダメだよ。


Elona公式で確認できる神々は、その名称や世界観から主にアステカ(メソアメリカ)神話を基にしている印象を受けます。
目立つところだと、元素のイツパロトル、幸運のエヘカトル、ヤカテクト‥‥あれ? 「主に」と言えるほど多くないような‥‥まぁよし。
ただ、これらの名前をアステカ神話に登場する神にそのまま当てはめると、司る対象や性格に違和感が生じます。
これはいったいどういうことか?

2012/07/17

不遇の子

Elonaのシステム上、どうしても他と比べて扱いづらい種族や職業は存在します。
とは言っても、Elonaはプレイヤー同士が集まって何かを競う類のゲームではないので、
その扱いづらさを楽しみたいと思った時に、その種族や職業を選ぶ。というプレイも有りです。


よく分からないまま選んでしまい、今になって悔やんでいる君よ。それもElonaさ('ω')